「福祉のなかま」2026年5月号は、2・3面で「いいね!福祉保育労」をテーマに、9つの地方から10人の組合員がメッセージを掲げて、組合加入をよびかけています。
1面では「いいね!福祉保育労共済」と強調して、新人のピヨちゃんと先輩すずめちゅんのやりとりを紹介して、本文では共済の成り立ちやメリットなどを解説。福祉保育労に加入すると、月500円の安い掛金から「ワンコイン共済」に入れ、一人ひとりにあわせて、医療や生命などの口数を積み増しできます。
組合に入っていないみなさん、「いいね!福祉保育労」で10人が掲げているメッセージにご注目ください。
「あったか共済コーナー」で強調している15分の共済学習動画の視聴が少しずつ広がってきています。分会で視聴して少人数のグループで感想を交流し、報告を提出すると、地方組織を通して分会にクオカードがおくられます。ワンコイン共済に新たに入った人には1,000円分のクオカードの特典があります。
「お便りありがとう」には、転職して初めて組合のある福祉職場に入って驚いたという声も掲載しています。感じている疑問を愚痴で消化するのではなく、交渉材料になるという視点も大切にしたいですね。
ぜひ、お読みください!
◇福祉保育労機関紙「福祉のなかま」2026年5月号(408号)PDFファイル
https://www.fukuho.info/wp-content/uploads/2026/05/26_5.pdf









